チームTechWave
TechWaveには「テクノロジーで閉塞感を打ち破れ」というミッションの下、そのミッションを実現するために幾つかのサブミッションがあります。そのサブミッションごとに積極的に活動する人たちがいます。積極的に活動している人たちをチームと呼んでいます。
ブログメディアTechWave.jpは、編集長、副編集長でチームを組み、多くの人が寄稿という形で協力してくれています。ブログメディアTechWave.jpがあるからこそ、われわれの思いを世の中に広く伝えていくことができますし、イベントや勉強会などの集客が可能になります。
またイベントや勉強会には、いろいろな人がプロジェクトチームを組み、運営を手伝ってくれています。プロジェクトチームはリーダー以外は出入りが自由なので、どこまでをチームメンバーと定義することは難しいのですが、主に次のような人たちがメンバーとして参加してくれています。
チームメンバー(ごく一部です)
コミュニティ
それぞれの事業、ミッションに応じ複数のコミュニティがあり、オンライン・オフラインともに活動しています。コミュニティこそがメディアですので、それぞれのコミュニティはメディアになりえます。将来的にはこれらのコミュニティがメディアとして独立するかもしれません。
目標を達成後の自然消滅を目指すTechWaveですので、これらのコミュニティが独立しメディアを形成し、より積極的に活動することは、それはそれで非常に喜ばしいことだと考えています。
- TechWave Connect:TechWave塾のOG・OBを中心にしたコミュニティ。
招待制のFacebookグループや勉強会・懇親会などを東京や大阪で定期的に開催。Facebookグループ内では、非常に活発な議論が行われていますが、その内容は外部には非公開になっています。専門的な知識を持つ人達の集団ですので、このコミュニティ内で質問すれば、ほとんどすぐに非常に詳しい回答が寄せられます。「日本版Quoraのようだ」という意見もあります。将来はこのコミュニティが、招待制のQ&Aサイトとして独立するかもしれません。 - ソーシャルアプリ部:増田副編集長がプロジェクトリーダーとして運営するコミュニティで、増田さんのミッションに共感する人たちが集まる熱いコミュニティになっています。そろそろメディアとして独立できるぐらい熱量のあるコミュニティに育ってきています。月1回以上のイベントとFacebookページを連携させ、より間口の広いコミュニティを目指しています。開発者・起業家向け。
- TechWave塾大阪:TechWave塾大阪の塾生・OBのコミュニティ。自分たちでセミナーを開催するなど、活発な活動を続けています。Facebookページはこちら。
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