フィードビジネス-フィードパス小川浩氏

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今回はフィードパスの小川浩さんに、フィードを使ったビジネスの展望をうかがった。
フィードはEC向き。フィードに登録する人は買いたいという意思をもっている。そこに購入ボタンがあれば、すぐに購入してくれる。通信社のビジネスにも向いている。
フィード1.0は、更新情報。フィード1.5は、情報量が増し広告が載っている。フィード2.0はシンジケーション、ウェブサービスの世界。フィード2.0の世界では冷蔵庫がネット家電になっていて、そこに入っている食材を認識して、その食材を使ったレシピが送られてくるようになる。

小川浩氏インタビュー 第5回音声ファイル」

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Editor In Chief at TechWave.jp
1990年代初頭からソフトからハードまで50以上のスタートアップ立ち上げを国内外で経験。平行して雑誌ライターとして疾走。シリコンバレーでガレージベンチャーに参画後は、国内でネットエイジを筆頭にスタートアップに多数関与。ブログやSNSの国内啓蒙、ソニーの社内イノベーション事業など関与。通信キャリアのニュースポータルの立ち上げ期の編集デスクとして数億PV事業に育てた後、TechWaveにジョイン。世界最大のグローバルIT系メディアであるスペインの「Softonic」の元日本編集長
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