コミュニケーション経営のすすめ-濱田逸郎教授

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江戸川大学の濱田逸郎教授は、経営者はコミュニケーションの感性を高め、コミュニケーションを意識した経営をしなければならない、と語る。

  • 法的なリスクよりもイメージダウンのリスクのほうが大きいときがある
  • これからは①法律の専門家②広報の専門家③ネットの専門家の、それぞれの意見を経営に生かす必要がある
  • ネットの論理と企業組織の論理は相性が悪い
  • 軍隊がピラミッド型の組織なのは、その情報伝達の方法がもっとも効果的だったから。つまりコミュニケーションの形にそって組織の形態が決まるべきもの

    「濱田逸郎氏音声ファイル③」

     

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Editor In Chief at TechWave.jp
1990年代初頭からソフトからハードまで50以上のスタートアップ立ち上げを国内外で経験。平行して雑誌ライターとして疾走。シリコンバレーでガレージベンチャーに参画後は、国内でネットエイジを筆頭にスタートアップに多数関与。ブログやSNSの国内啓蒙、ソニーの社内イノベーション事業など関与。通信キャリアのニュースポータルの立ち上げ期の編集デスクとして数億PV事業に育てた後、TechWaveにジョイン。世界最大のグローバルIT系メディアであるスペインの「Softonic」の元日本編集長
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