ロボットをコミュニケーションハブに=高橋智隆氏

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[読了時間:1分、動画視聴時間:9分]
 株式会社ロボ・ガレージのロボットクリエイター、高橋智隆氏にお話を聞いた。ロボットというと介護用や産業用などというイメージが強いが、高橋さんは楽しいロボットと作っているイメージ。そうした作りたいものを作るという姿勢がいいのかもしれない。そうすることで、ロボットが親しみやすいヒューマンインターフェースになり、人間と家電機器のコミュニケーションハブになる可能性があるという。



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