“スマホ自分撮り” で世界に突き抜ける壮大な夢を語れ! 優勝者は映画館舞台へ、ウミガメPitchコンテスト開催(期間延長) 【@maskin】

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[読了時間: 2分]

 誰にだって夢がある。そして、その夢が大きければ大きいほど人をワクワクさせ、時には多くの人を魅了するほどの力となる。

 というわけで、TechWaveは2013年12月17日から2014年1月25日にかけて、あなたの「夢」を表舞台に押しあげるイベントを開催します。(期間延長)

umigamepitch





 名づけて「TechWaveウミガメPitchコンテスト」。

 日本を軸に世界へのチャレンジする壮大な夢のプレゼンテーションを審査するコンテストです。

 参加条件は以下の通り。年齢も性別もジャンルも問いません。TechWaveだからといってITに絞ることもありません。

ウミガメPitchコンテスト参加条件
・日本発の夢であること
・世界規模の夢であること
・とてつもなくデカイ夢であること
・1人の夢であること(チームやグループはNG)

ウミガメPitchコンテスト応募方法
・スマホの動画撮影機能を使用して、60秒間のプレゼンテーションを撮影してください
・動画を共有サイトなどにアップするか、メールで送付してください(非公開にしたい場合は、パスワードを設定してその情報も教えてください)
・諸情報を以下のフォームから投稿してください。


応募はこちら

選考結果と優勝プレゼンについて

優勝者3組を選考し、1月25日までに所定の方法でご連絡をさしあげます。





【関連URL】
・「ウミガメウィーク2013」 ウミガメ映画「恋するミナミ」劇場公開直前展 x TechWaveプレ4周年記念企画イベント 【@maskin】 | TechWave
http://techwave.jp/archives/umigameweek2013.html

蛇足:僕はこう思ったッス
maskin2011009rev.fw 実は1年半ほど前に、女性を限定として夢コンテストを開催したことがあるんです(Beautiful Dreamer)。コンテストそのものは非常に良い内容でしたが、運営面でいろいろ課題がありお蔵入りになっていました。いつかもっといい形でやろうと思っていたのですが、自分撮りで自分の夢を語る。実際にやってみるとものすごく恥かしいんです。しかし、自分の内面と向きあうことで、その夢がなんだかとても愛おしいものになってくる。たかが、自分の手のひらのことなんですが、いつの間にかでかくて、しっかりしか形のものになってくるんです。(追記)なお、当方の指摘な都合により期間を延長することになりました、来年1月末頃までとなっていますので、みなさんのご参加をお待ちしております!
著者プロフィール:TechWave 編集長・イマジニア 増田(maskin)真樹
8才でプログラマ、12才で起業。18才でライター。1990年代はソフト/ハード開発&マーケティング → 海外技術&製品の発掘 & ローカライズ → 週刊アスキーなどほとんど全てのIT関連媒体で雑誌ライターとして疾走後、シリコンバレーで証券情報サービスベンチャーの起業に参画。帰国後、ブログCMSやSNSのサービス立ち上げに関与。坂本龍一氏などが参加するグループブログ立ち上げなどを主導した。ネットエイジ等のベンチャーや大企業内のスタートアップなど多数のプロジェクトに関与。生んでは伝えるというスタイルで、イノベーターを現場目線で支援するコンセプト「BreakThroughTogether」でTechWaveをリボーン中 (詳しいプロフィールはこちら)

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Editor In Chief at TechWave.jp
1990年代初頭から国内外のソフトからハードまで50以上のスタートアップ立ち上げを経験。平行して雑誌ライターとして疾走。シリコンバレーでガレージベンチャーに参画後は、ネットエイジを筆頭にスタートアップに多数関与。ブログやSNSの国内啓蒙、ソニーの社内イノベーション事業など関与。直近では通信キャリアのニュースポータルの立ち上げ期の編集デスクとして数億PV事業に育てた後、TechWaveにジョイン。世界最大のIT系メディアであるスペインの「Softonic」に参加後、2016年からTechWave第三章として新興メディアの開発を再スタート。国内最大規模のスタートアップ&B2Bイベント「アプリ博」のオーガナイザー。
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