「アプリ博2013」 出展者・スポンサー募集要項 【増田 @maskin】 #appex2013 #smwtok #smw13

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☆ 入場には一般電子チケット(無料) をお申し込み下さい。
http://ptix.co/V6HjHV
☆ 出展者一覧
http://techwave.jp/archives/51780840.html


[読了時間: 2分]

apphack2013

 たった4時間半で1000人超の来場者を集め、60社に上る出展社から高い評価を受け、さらには海外からのゲストも “日本で見たイベントの中では最も面白い” と評価された奇跡のイベント「アプリ博」が今年もやってきます。

 その名も「アプリ博2013」。ハッシュタグは #appex です。開催は2013年2月20日(水)と21日(木)の2日間。入場は無料ですが、事前チケットを入手していただく必要があります (チケット提供開始は後日)。

 会場は、東京・JR渋谷駅から徒歩3分のセルリアンタワー。GMOインターネットさんの多大な支援を受け、11階のミーティングスペースおよび社員食堂をご提供頂きました。

 今年もニューヨーク発の世界的イベント「ソーシャルメディアウィーク」とがっつり連携。「IT業界の進歩と調和」をテーマに、歴史に残るようなイベントとしたいと思います。

 本日より、先行して出展およびスポンサー等のお申込みの受け付けを開始します。ご希望の方はこちら「アプリ博2013専用フォーム」からお願いいたします。(まだ、両日ともに若干の余裕がございます)

IT業界の進歩と調和「アプリ博」とは?




 アプリ博をご存知ではない方に、簡単にその内容を説明します。

 アプリ博は、急成長するスマートフォンやタブレット等に対応するアプリ開発者を一同に集め、デモやプレゼンを通じ交流できる展示会です。2つの狙いがあり「1. 多様なアプリの世界に直接触れることができる場の提供」「2. アプリ開発者、利用者、CPコンテンツプロバイダー様の交流機会(開発者同士の交流も含む)」の双方をバランス良く取り込んでいます。

 第一回イベントは2012年2月15日に開催され、4時間半で1000人以上の来場者があり、大変な盛況となりました。

 また、60社に上る出展者は100%「何らかの成果があった」と語ります。マスコミ掲載、事業アライアンス、顧客獲得、消費者フィードバックなどなど。短期間で、アプリの可能性が飛躍的に拡大するほか、1社あたり100人以上にピッチ(ショートプレゼン)をする形となるため (かなり疲れるとは思いますが) 「ユーザーは、このアプリのどこ部分を魅力と感じるのかが解った」「気づきが得られた」といったメリットもあります。

 当時の来場者および出展者のコメントの一部を簡単にまとめた記事がありますので、こちらもあわせてご参考にして頂ければと思います。

 > アプリ博のつくり方 ーイベントコミュニティ構築のメモ 【増田(@maskin)真樹】
 > 夢のような空間・・「アプリ博2012」は平日にもかかわらず1000人が来場&大盛況 【増田(@maskin)真樹】

出展/スポンサー概要

アプリ博2013、開催日時・場所
日付:2013年2月20日(水曜日)および21日(木曜日)
時間:15時スタート21時まで
場所:GMOインターネット ( URL )
〒150-8512 東京都渋谷区桜丘町26番1号セルリアンタワー
地図: http://g.co/maps/233g2

アクセス:JR山手線・埼京線、東急東横線・田園都市線、京王井の頭線、東京メトロ銀座線・半蔵門線、副都心線の渋谷駅より徒歩5分

出展プランについて
 出展には各種プランがございますので、以下フォームにて詳細メールをご参照下さいませ。(フォーム)

アプリ博運営インターン募集

アプリ博は、非常に多くのスタッフで運営されます。企業からのお手伝い、学生、ありがたいことに会社などを休んで手伝いをしてくれる方も大勢います。
日本発の試みはいろいろな苦労もありますが、それを通じ、人との出会いや将来につながる経験ができると考えています。
ぜひこのアプリ博を一緒に盛り上げていきましょう! 参加していただける方は、以下Facebookグループに参加してください。
なお、開催までに1-2回オリエンテーションがある予定です(平日夜を予定)。よろしくお願いいたします。

https://www.facebook.com/groups/491829537527024/

★アプリ博2012のご取材を検討されている報道機関さま

取材は電子チケットのみでご入場いただけますが、カメラなど大きな機材を持ち込まれる場合にのみ、会場提供社のGMOインターネット様に書面の手続をしていただく必要があるということになりました。書式フォーム等をお渡ししますので、まずはお問い合わせ下さい。直前のタイミングで大変お手数をおかけしますが、何卒ご協力のほどよろしくお願いいたします。

イベントスポンサー

ChatWork 様 http://www.chatwork.com/ja/
AppStair 様 http://appstair.com
ロココ 様 http://www.rococo.co.jp/
マイクロソフト様
http://www.microsoft.com/ja-jp/

会場スポンサー

GMOインターネット様 http://www.gmo.jp/

告知協力

SOCIAL MEDIA WEEK TOKYO http://socialmediaweek.org/tokyo/


企画運営

TechWave編集長 増田真樹 (メタミックス増田真樹事務所)

【関連URL】
アプリ博2013、出展/スポンサー申込みフォーム
・アプリ博2013 Facebookイベントページ (チケット販売は別途行います)
https://www.facebook.com/events/397881103637198/
・世界10都市で同時開催!「ソーシャルメディアウィーク東京2013」は2月18日から22日にかけ開催 【増田 @maskin】 #smw2013
http://techwave.jp/archives/51778505.html

蛇足:僕はこう思ったッス
昨年のアプリ博は、ソーシャルメディアウィーク(CCIさん)んしても、GMOインターネットさんにしても、セルリアンタワーにしても初めての試みにもかかわらず、全力で支援してくれました。出展者の方も、スタッフも、来場者の方もアプリ博に心を一つにしてくれました。僕としても人生観が大きく変わるイベントとなりました。
今年は2日間。あまり時間もありませんが、皆様の手を借りつつ、全力で最高のイベントにしたいと思います!!

著者プロフィール:TechWave 編集長・イマジニア 増田(maskin)真樹
変化し続ける高エネルギー生命体。8才でプログラマ、12才で起業。18才でライター。道具としてのIT/ネットを追求し、日米のIT/ネットをあれこれ見つつ、生み伝えることを生業として今ここに。変化し続ける高エネルギー生命体。1990年代はソフト/ハード開発&マーケティング→週刊アスキーなど多数のIT関連媒体で雑誌ライターとして疾走後、シリコンバレーで証券情報サービスベンチャーの起業に参画。帰国後、ネットエイジ等で複数のスタートアップに関与。関心空間、@cosme、ニフティやソニーなどのブログ&SNS国内展開に広く関与。坂本龍一氏などが参加するプロジェクトのブログ立ち上げなどを主導。 Rick Smolanの24hours in CyberSpaceの数少ない日本人被写体として現MITメディアラボ所長 伊藤穣一氏らと出演。活動タグは創出・スタートアップマーケティング・音楽・子ども・グローカル・共感 (現在、書籍「共感資本主義」「リーンスタートアップ」執筆中)。@宇都宮ー地方から全国、世界へを体現中。

メール maskin(at)metamix.com | 書籍情報・ 詳しいプロフィールはこちら


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Editor In Chief at TechWave.jp
1990年代初頭からソフトからハードまで50以上のスタートアップ立ち上げを国内外で経験。平行して雑誌ライターとして疾走。シリコンバレーでガレージベンチャーに参画後は、国内でネットエイジを筆頭にスタートアップに多数関与。ブログやSNSの国内啓蒙、ソニーの社内イノベーション事業など関与。通信キャリアのニュースポータルの立ち上げ期の編集デスクとして数億PV事業に育てた後、TechWaveにジョイン。世界最大のグローバルIT系メディアであるスペインの「Softonic」の元日本編集長
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